IG証券株式会社:投資理解の促進を図る動画視聴完了キャンペーンを実施

2026.06.26

IG証券株式会社は、同社が運営する特設サイト上での投資関連動画の視聴を目的としたXキャンペーンを実施しました。

動画を視聴すると複数回抽選できる本施策には、Belugaキャンペーン for Xのインスタントウィン機能が活用されています。

 

リポストまたはユーザーポストで参加

 

本施策は、キャンペーンポストへのリポストまたは特設サイトの動画を視聴したのちシェアポストすると、即時で抽選結果のリプライが届く仕組みです。リポストはキャンペーンポストの数だけ、ユーザーポストは動画を視聴した数だけ抽選に参加できます。

 

動画視聴した数だけ抽選できる回数が増加

 

キャンペーンポストから特設サイトへ遷移し、サイト上の各種動画を視聴完了すると、動画下のシェアポスト用ボタンが押せるようになり投稿できます。全部で9本の動画が設けられており、全て視聴すると9回抽選ができる仕様のため、ユーザーの複数回参加を促し、多くのUGC(ユーザー生成コンテンツ)醸成に繋げました。

 

動画視聴×キャンペーンで理解促進を醸成

特設サイトの動画では、「あなたの投資に、足りない投資を。」篇や「FXトレーダーのあなたへ。」篇、「株式投資家のあなたへ。」篇などさまざまな投資家、投資に関する情報を提供しており、これらの動画の視聴完了をキャンペーンの参加条件とすることでユーザーの投資に対する理解促進を図りました。

 

シェアポストからも動画視聴可能

ユーザーがシェアしたポスト内の画像をタップすると特設サイトに遷移し、新たにキャンペーンに参加することができました。これにより、ユーザー自身がキャンペーンを拡散し合う仕組みを構築し、潜在層となるユーザーのキャンペーン参加にもつなげることができました。

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d’Alba Global Co., Ltd.:ポップアップストアの認知拡大を目的とした「タッチチャレンジ」キャンペーンを実施

2026.06.25

d’Alba Globalはトーンアップサンクリームシリーズをテーマにした限定ポップアップ「Your GLOW, Your COLOR – 今日はどの色で守る?-」の開催を記念して、認知拡大を目的としたキャンペーンを𝕏にて実施しました。

本施策では、「Belugaキャンペーンfor X」のカスタムストーリー機能及びタッチチャレンジ機能が活用されています。ポップアップストアの世界観と連動させることで、オンライン上でも現地の雰囲気をそのまま疑似体験できる設計でした。

 

カスタムストーリーからキャンペーンに参加

本施策は、カスタムストーリー内でポップアップストアの会場内に隠されたトーンアップサンクリームを見つける体験ができる設計になっていました。
ユーザーは、ゲーム画面にて隠された商品を5つのアイテムを見つけてタッチすることで、クリアを目指しました。
また、見つけたアイテム数によって称号が与えられ、ユーザーごとのゲーム結果のシェアを促すことで、施策の拡散につなげました。

 

ゲーム感覚で楽しめるタッチチャレンジに挑戦

 

タッチチャレンジ画面では、商品を見つけてタップすると、該当の商品が大きく表示されます。画面下部に枠があり、見つけた数だけアイコンが増加します。これにより、今、ユーザーが何個のアイテムを見つけているのかが感覚的にわかる仕様になっていました。

5つのアイテムすべてをタッチすると成功となり、結果ページに遷移します。見つけられなかった場合でも、「見つけられないよ」ボタンを押してリタイアもできるため、途中離脱が発生しないような工夫も施していました。
直感的なタッチ操作を楽しみながら視覚的に商品に触れることで、ユーザーの興味関心を高めました。

 

リアルイベントと連動した世界観が生む「ブランド体験」

本施策では、ポップアップストアとデジタルの体験を連動させ、d’Albaの世界観を表現しました。

ユーザーは、キャンペーンを通じてブランドに接触することで、ダルバの人気UVアイテム「トーンアップサンクリーム」シリーズの印象形成とともに、リアルイベントへの理解を深めることができました。

また、シェアポストの拡散によってポップアップストアの認知が広がり、ユーザーの来場意欲を刺激。オンラインからリアル会場へと話題を繋ぐブランド体験として、成果を上げた施策となりました。

 

ご担当者様の声

本施策を通じて、d’Albaポップアップストアの認知拡大に大きく貢献することができました。

ポップアップは開催場所が限られるため、現地に来場できない方へ体験を届けることが課題でしたが、今回のタッチチャレンジを通じて、オンライン上でもd’Albaの世界観を体験していただくことができました。

また、新商品の訴求とトーンアップサンクリームシリーズ全体の認知向上を同時に実現できた点も大きな成果だったと感じています。

参加者の皆様からも「ゲーム感覚で楽しめた」「実際にポップアップに行った気分になれた」といった反応をいただき、オフラインとオンラインを繋ぐ新しいブランド体験を提供できた施策となりました。

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『アークナイツ:エンドフィールド』:事前登録期間中にオリジナルカップケーキを作成する画像合成キャンペーンを実施

2026.02.09

GRYPHLINEは、3Dリアルタイム戦略アクションRPG『アークナイツ:エンドフィールド』の事前登録期間中に、エンゲージメント向上を目的としたXキャンペーンを実施しました。

カップケーキ画像を合成することで抽選に参加できる本施策には、Belugaキャンペーン for Xのカスタムストーリー機能、画像合成機能が活用されています。

カップケーキを合成してシェア

本施策では、キャンペーンポストからカスタムストーリーへ遷移すると、カップケーキを作成することができました。作成後にシェアポストを行うと、ゲーム内キャラクターの『ペリカ』がカップケーキを持っている合成画像が表示されるフローでした。

画像合成機能ではカップ・生地・クリーム・飾り付けの4ステップが用意されており、それぞれ4種類の中から好みのデザインを1つ選ぶことでオリジナルのカップケーキが結果ページに合成されて表示されます。

合成したカップケーキをシェアポストすると、キャラクターがそれを持っている画像が生成され、OGP画像として表示されます。OGP画像をタップするとダウンロードページへ遷移し、ユーザーは自分だけの特別な体験を保存することができました。

キャラクター画像は全3種類用意されており、シェアポストのたびにランダムで合成されるため、複数回参加を楽しめる設計となっています。

ユーザーが自らパーツを選択・合成し、完成したカップケーキをキャラクターに贈るというストーリー性のある設計によって、ユーザーは参加体験そのものを楽しむことができます。さらに、自分のシェアポストをスクリーンショットで撮影し、キャンペーンポストのリプライ欄に指定のハッシュタグと一緒に投稿するだけで抽選にも参加できます。

このように本施策では、合成・シェアポスト・コメントという複数のアクションを自然に組み込むことでユーザーの投稿意欲を高めました。

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スターバックス コーヒー ジャパン:ティザー&ローンチ期のXキャンペーンで “黒猫フラペチーノ®” の発話を最大化

2025.12.09

スターバックス コーヒー ジャパン株式会社は、ハロウィン限定メニュー『アサイー ベリー フラペチーノ®』(通称:黒猫フラペチーノ®)の話題化及び購買促進を目的として、ティザー期・ローンチ期それぞれでX施策を実施しました。
本施策では、Belugaキャンペーン for Xのインスタントリプライ及びカスタムストーリーが活用されています。

ティザー期:秘密の黒猫画像を返信して商品への期待感を醸成

ハロウィンのフラペチーノ®の情報解禁当日に、秘密の黒猫画像がリプライで届く企画を開催しました。
対象投稿をリポスト、もしくは対象投稿へのリプライで「#黒猫フラペチーノ」をコメントすると、5種類の中からランダムで1種類の秘密の画像が届く仕様でした


リポストだけではなく、対象投稿へのリプライ(ハッシュタグの発話)も参加条件として設定したことで「#黒猫フラペチーノ」がトレンド入りを達成し、さらに「アサイー」というキーワードもトレンド入りしました。情報解禁のタイミングで黒猫・アサイ―という情報を本施策により拡散したことで、発売前に商品への期待感を高めることに成功しました。

ローンチ期:店舗での体験をX上で再現することで来店を促進

「黒猫フラペチーノ®」の情報解禁に合わせて店舗では黒猫のシルエットが装飾され、店内で黒猫探しを楽しめるようになりました。
そしてローンチ期のX施策では、店舗での黒猫探しをデジタルで疑似体験できる企画として実施されました。


本施策にはカスタムストーリーのタッチチャレンジ機能が活用され、X上で “黒猫さがし”が体験できる設計でした。
黒猫をすべて見つけてタップできたらコンプリートの画像が表示され、途中であきらめるボタンを押すとトライアゲインの画像が表示されました。

隠れている黒猫は全5匹で、見つけられた黒猫の数によって称号が付与されました。
ハロウィンのフラペチーノ®発売時には毎年新たなブランド体験をファンに届けていますが、今年は黒猫探しを楽しんでもらうことでX上での話題化へと繋げる結果となりました。

スターバックス コーヒー ジャパン株式会社 ご担当者様の声

本施策を通して、「黒猫」をフックとした「アサイー ベリー フラペチーノ®」の認知拡大や興味喚起、フォロワー外へのリーチ獲得に繋げることができました。
カスタムストーリーのタッチチャレンジ機能を用いた施策では、プロモーションの世界観やコンセプトを企画を通じたお客様に届けることができました。
リプライで届いた画像に飼っている猫の画像をコラージュしたり、猫の画像と一緒に投稿してくださるお客様の投稿や反応を拝見し、私たちもとてもワクワクするHalloweenとなりました。

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ダイキン工業:“熱あたり”の啓蒙を目的としたプロジェクトにカスタムストーリーを活用

2025.11.06

ダイキン工業株式会社は、近年の地球沸騰化とまで言われる猛暑の影響により体の不調を訴える人が増え続けていることをうけて、効率よく体から熱を逃す方法をはじめとする熱あたり対策を伝える「みんなで熱あたりしない夏PROJECT」を始動しました。

本プロジェクトの一環として、Xで「熱あたりリスク診断」を開催しました。
質問に回答して診断を行うと熱あたりのリスク度合いが分かる本施策には、Belugaキャンペーンのカスタムストーリーが活用されています。

熱あたりの認知を拡大し、理解促進へ繋げる

本施策は、まず診断によって「熱あたり」という言葉や状態の認知を拡大し、診断参加後に届くリプライからさらなる理解促進へ繋げる狙いがありました。

公式アカウントの投稿からカスタムストーリーに遷移後、10個の項目の中から自身が該当する習慣・意識にチェックを入れると熱あたりのリスクが簡単に診断可能なフローでした。
さらに、診断結果シェア後に届くリプライから熱あたりの情報と対策がまとめられたサイトにアクセスできる流れを作ることで、診断での認知拡大からリプライでの理解促進までのスムーズな導線を設けることができました。

熱あたりリスクの診断結果は低・中・高の3つがあり、診断結果のシェアによりプレゼントの抽選に参加できるフローとすることで、シェアの促進=より多くの人に熱あたりの情報を届けて理解してもらう設計となりました。

目標を大きく上回る参加数を達成

本施策は目標を25%以上上回る参加数を記録し、新たに始動した「みんなで熱あたりしない夏PROJECT」としての啓蒙活動を強く後押しする結果となりました。

ダイキン工業株式会社 ご担当者様の声

年々暑くなっていく夏、暑さで不調を感じている多くの方に、もっと快適に過ごしてもらいたい、という想いで本施策を企画しました。
「夏に感じていた不調が実は熱あたりだったのだとわかった」「熱あたりにならないように対策したい」
といった声もいただき、皆様と一緒に「熱あたりしない夏」に向けて、対策をしていただくきっかけを作ることができていれば嬉しいです。

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d’Alba Global Co., Ltd.:ビタトーニング商品の認知度向上を図り、Instagram上でサンプリングキャンペーンを実施

2025.10.14

d’Alba Global Co., Ltd.は、同社のビタトーニング商品のプロモーションとして、Instagramでサンプリングキャンペーンを実施しました。

キャンペーン投稿にコメントをするとすぐにダイレクトメッセージで抽選結果が分かる本施策には、Belugaキャンペーン for Instagramのインスタントウィン機能が活用されています。

キャンペーン投稿にコメントをして参加


本施策はキャンペーン投稿内の画像に記載の3つから叶えたい肌印象を選んでコメントをすることで参加でき、ユーザーのダイレクトメッセージに自動で届く「抽選結果を見る」ボタンを押すと、すぐに抽選結果が届きます。

はずれても当たるまでチャレンジ可能


ユーザーは1日1回抽選に参加することが可能で、同日再参加すると参加済みのメッセージが届く仕様となっていました。また、はずれても翌日以降毎日、当選するまで繰り返しチャレンジ出来るため、キャンペーン期間中のブランドへの接触頻度向上に繋がりました。

コメント内容によって異なるメッセージ


投稿されたコメントに「透明」「ハリ」といった指定のキーワードが含まれていると、そのキーワードに応じた返信メッセージが届く仕様となっていました。
ユーザーの目指したい肌印象に合わせて、ビタトーニングの使用でアプローチができることを訴求しました。

お試しセットで購買意欲UP


当選賞品として同社が手がけるサンプリング商品を1,000名様にプレゼントし実際に商品を試してもらうことで、ブランドへの好感度や購買意欲を向上させることを狙いとしています。


キャンペーン投稿画像に記載された3つの肌印象から自分が叶えたいものを選んでコメントすることが参加条件でしたが、今の自分の悩みやより具体的な叶えたい肌印象などを自ら付け加えるユーザーも多くみられました。結果として、ユーザーの熱量が可視化されるとともに高いエンゲージメントを獲得することに成功した施策となりました。

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スターバックス コーヒー ジャパン:サマーシーズンの来店促進を目的とした診断企画を実施

2025.09.22

スターバックス コーヒー ジャパン株式会社は、同社が東京・中目黒に展開する「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」のサマーシーズンに合わせて、X上での認知拡大・来店促進を目的とした施策を実施しました。

X上での診断に参加すると、1~4階のフロアごとに設定されたテーマの中からぴったりのフロアがおすすめされる本施策には、Belugaキャンペーン for Xのカスタムストーリーが活用されています。

「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」とは

「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」は東京・中目黒にあるスターバックスの特別なコンセプトストアで、コーヒー豆から焙煎にいたるまであらゆる点でこだわりぬいた、のめりこむような体験を心から楽しむことのできる場所です。

フロアは1~4階までありフロアごとにバーやラウンジが展開されていますが、サマーシーズンは各フロアが「SUMMER HIDEAWAY 見つけた、私の夏の隠れ家」をテーマに夏仕様に演出された空間となりました。

本施策では、4つの質問に回答することで自身にぴったりのフロアがおすすめされる診断となっていました。

カスタムストーリーから診断に参加

公式アカウントのポストからカスタムストーリーにアクセスすると質問が表示され、4つの質問への回答に完了すると診断結果が表示されます。
診断結果はX上でのシェアが可能なため、参加者による拡散を見込めるフローでした。

診断は旅のスタイルを探る構成となっており、各質問への回答内容を元にエスケープ願望度が診断される仕様でした。

診断結果は全4種類で、エスケープ願望度に応じて1~4階のフロアが結果として表示されました。

店頭でも診断を告知

サマーシーズン中は店頭で配布されるリーフレットからも診断に参加できる導線が設けられており、実際に来店した方も診断に参加できるようにすることでフロアの回遊を促す設計となっていました。

スターバックス コーヒー ジャパン株式会社 ご担当者様の声

プロモーションのテーマや館内装飾の世界観などに沿って、店舗や商品についてお客様に知っていただく機会をつくることができました。
単純な紹介ではなく診断の要素を含んだことで、お客様にコンテンツとしてお楽しみいただきつつ、診断結果に合わせた過ごし方やおすすめ商品等のご提案を行えたことも良かったです。

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HoYoverse『崩壊:スターレイル』:新キャラクターの実装を記念し、画像タップでエールを送れるXキャンペーンを実施!

2025.08.28

株式会社COGNOSPHEREは、同社のスペースファンタジーRPG『崩壊:スターレイル』に新キャラクター「ファイノン」が実装されることを記念し、「ファイノン」にエールを送ることができるキャンペーンをXにて実施しました。

本施策には、Belugaキャンペーン for Xのカスタムストーリー機能が活用されています。

カスタムストーリー内でコミュニケーションを実現


本施策では、キャンペーンポストからカスタムストーリーに遷移後、画像上のボタンをタップすることで、ファイノンのリアクションを受け取ることができました。
さらに、結果をシェアすることでキャンペーン終了後の抽選に参加可能となっており、抽選ではゲーム内アイテムが当たるチャンスがありました。

タッチチャレンジ機能で体験をよりリッチに



カスタムストーリー内で画面上のボタンをタップすることによりリアクションを表示する「タッチチャレンジ機能」では、ユーザーが簡易的なゲームのような雰囲気を体験することができます。
今回は5種類の動作を選べるボタンが準備され、どのボタンをタップするかによってファイノンの反応が変わるようになっていました。


ファイノンにエールが送れる時間は20秒と設定され、この20秒間は自由に何度でもボタンをタップしファイノンの反応を確認することが可能でした。
20秒経過後は、8種類の結果ページにランダムで遷移する仕様となっていました。


本施策は日本語・英語の2言語のアカウントで同時に実施されました。

また、シェアポストの一部を自由記述を促す内容にしたことで、ハッシュタグを検索するとユーザーからのファイノンへの思いが並ぶようになっており、新キャラクターの実装へ向けたファンの盛り上がりや熱量を感じることができました。

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MIXI:今の気持ちをAIが和歌として詠んでくれるユニークな仕掛けでトレンド入り達成

2025.08.14

株式会社MIXIは、同社が提供し世界累計利用者数6,400万人を突破(2025年5月時点) したひっぱりハンティングRPG「モンスターストライク」の新しいキャラクター登場を記念して、XでAI和歌メーカー施策を実施しました。

キャラクターの設定を活かし、今の気持ちを入力するとAIが和歌を生成する本施策には、 Belugaキャンペーン for Xのカスタムストーリーが活用されています。

今の気持ちを入力すると和歌が詠まれる

本施策では、キャンペーンポストの画像をタップしてカスタムストーリーにアクセス後、今の気持ちを入力するとAI和歌ツールが作成した和歌が 画像として生成されます。そしてその和歌をXでシェアできる流れとなっていました。

和歌の生成にはAIが活用されており、ユーザーが50文字以内で入力した今の気持ちをもとに5-7-5-7-7の音律で和歌が詠まれます。
日本語以外の言語が入力された場合は、翻訳して和歌を生成する設計になっており、様々な気持ちを和歌にして楽しめるようになっていました。

また和歌をシェアする際は「入力した今の気持ち」をテキストで、「詠まれた和歌」を画像でそのままシェアできるため、他のユーザーがシェアしたポストから今の気持ちと詠まれた和歌を比較して楽しむことができました。

たくさんの和歌が詠まれてトレンド入り

AIが和歌を詠んでくれるというユニークな仕掛けにより多くのユーザーが参加し、Xのタイムラインにはたくさんの和歌が出現しました。

そしてキャンペーン開始後は90分間トレンドにも入り、新しいキャラクター登場に合わせて実施された本施策は多くのユーザーの参加により大盛況のうちに終えました。

株式会社MIXI ご担当者様の声

何気ない日常も、モンストを通じて思わず投稿したくなる体験にできたら──。ついでに、モンストの新キャラを知ってもらえるきっかけにもなれば。そんな思いから生まれたのが、AI和歌メーカー「いろは和歌ったー」です。

モンスターストライクのキャンペーンでは初となるAI活用キャンペーンということもあり、試行錯誤の連続でしたが、どうすれば、つい誰かに見せたくなる和歌になるだろう?と試行錯誤しながらプロンプトを調整していくうちに、その工程自体がどんどん楽しくなっていきました。

多くの方に楽しんでいただき、トレンド入りも達成。モンストが誰かの会話のきっかけになっていたら嬉しいです。

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DAZN:シーズン開幕を盛り上げる、総勢50名以上の選手のショート動画を活用した投票キャンペーンを実施

2025.06.13

DAZN Japan Investment合同会社は、プロ野球の2025年シーズン開幕に合わせて、同社運営のスポーツ専門ストリーミングサービス「DAZN」のX公式アカウントにて、総勢50名以上の選手から“イチ推し”を選ぶ投票キャンペーンを実施しました。

各選手の幼少期や高校・社会人時代など、パーソナルな歴史や歩みにフォーカスをしたショート動画を用いた投票施策には、Belugaキャンペーン for Xのカスタムストーリー機能が活用されています。

カスタムストーリー上で選手を選択し、ポストを投稿することで応募


本施策は、「DAZN」の日本プロ野球専用のX公式アカウントのキャンペーンポストから、カスタムストーリーに遷移し、選手を選択からポストを投稿することで応募が完了。

キャンペーンポストやシェアポストからのスムーズな投票導線


カスタムストーリーでは、球団名の他、投手・野手、若手・ベテランといったカテゴリーから、簡単に選手を見つけ、選択することができました。

ユーザーが応募時に投稿するポストからは、投票用のカスタムストーリーへの導線が設けられ、タイムラインでユーザーのポストが表示された他ユーザーからの応募導線もスムーズに設計されています。
さらに、同じポスト内に選手のショート動画の視聴が可能なDAZNのホームページのURLも設定され、投票済みのユーザーをサービスに誘導することも可能でした。



カスタムストーリー上での応募の際には、選手を選択したタイミングで該当選手のショート動画がポップアップで表示されるようになっていました。
選手のショート動画はすべてで11チーム54人分存在し、ユーザーは各選手の動画を視聴したうえで“イチ推し”を選ぶことが可能。


また、ユーザーが選手の選択・ポストの投稿シェアポストし応募完了すると、カスタムストーリー内の各選手のバナーの下に現時点での投票数として反映される仕様でした。
投票数の反映は15分間隔で行われていたことで、ユーザーの熱量がほぼリアルタイムで数値として可視化されるキャンペーンとなりました。

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