かつて、参加ユーザーのアイコンを一斉に変更することで、
𝕏のタイムラインを”ジャック”して話題化したアイコンジャック機能。
𝕏 APIの仕様変更により実施が困難となっていましたが、多くのご要望をいただき、この度代替機能として「参加ユーザーのアイコンチェック機能」をBelugaキャンペーンfor𝕏にてリリースしました!

こんな方にお勧め
- アイコンジャックに似た施策を今のXの仕様で実施したい
- ファンコミュニティの一体感や盛り上がりを作り、話題化を狙いたい
事前に配布した指定のアイコンをユーザーが設定しているかを、ユーザーが参加したタイミングでシステムがリアルタイムに判定。
アイコンを設定しているユーザーにのみ、オートリプライで限定クリエイティブを配布、またはその場で当落結果リプライを送るインスタントウィンなどの実施が可能です。
ユーザーの自発的な行動によるアイコンジャック風の施策を実現できる機能となっております。
活用イメージ
この機能は、以下のようなタイムラインを盛り上げる施策でご利用いただけます
- 新作ゲームやアニメのリリース、大型商品発表のリリース記念
- ブランド周年イベントなど、UGCを最大化させたい話題化施策
- コミュニティの一体感を醸成するファン参加型キャンペーン
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