MarkeZineにて、FC町田ゼルビア様による「Belugaキャンペーン for LINE」活用事例が紹介されました

2026.03.24

マーケティング専門メディアMarkeZineにて、当社が提供するソーシャルメディアマーケティングツール「Belugaキャンペーン for LINE」を活用した、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ J1リーグ所属 FC町田ゼルビア様の事例記事が公開されました。

本記事では、FC町田ゼルビア様がLINEを活用したシェアキャンペーンを通じて、既存ファンの熱量を起点にLINEの友だち数を1.5倍に拡大させた取り組みが紹介されています。大規模集客後の継続的なコミュニケーションという課題に対し、LINEシェアによるファン同士のつながりを活用した施策の背景や、具体的な成果について詳しく解説されています。ぜひご覧ください。

該当の記事はこちら:友だち数が1.5倍に!既存ファンの熱量を伝播させた、FC町田ゼルビアの「LINEシェアキャンペーン」

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【制度紹介】Belpo~日常の貢献を可視化し挑戦を支える“承認”の仕組み~

2026.03.24

リクルートページの情報を更新いたしました。

当社の、メンバー同士で感謝の気持ちを贈り合う、ユニークビジョン独自の文化「Belpo(ベルポ)」についてご紹介しております。
日々の何気ない貢献にスポットライトを当てるこの仕組みは、私たちが高い目標に向かって挑み続けるための大切な基盤です。互いを高め合い、主体的に組織をアップデートしていく当社の文化に興味をお持ちいただける方は、ぜひご一読ください。

該当の記事はこちら:Belpo~日常の貢献を可視化し挑戦を支える“承認”の仕組み~

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公益社団法人 日本プロサッカーリーグ J1リーグ所属「FC町田ゼルビア」とシルバーパートナー契約を継続締結いたしました

2026.03.13

当社は昨年に続き、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ J1リーグ所属「FC町田ゼルビア」とのシルバーパートナー契約を継続締結いたしました。

初年度のパートナーシップを通じて、FC町田ゼルビアが掲げる「次代を担う子どもたちの健全な育成と夢の創造に貢献するクラブであること」という理念、そして地域社会と真摯に向き合う姿勢に深く共感いたしました。また、日々自身の可能性を追求し、切磋琢磨し続ける選手やスタッフの皆様の姿は、当社の価値観とも強く共鳴するものです。

このたびの契約継続により、両者の連携をさらに深め、スポーツの持つ影響力とデジタルの可能性を掛け合わせながら、新たな体験価値の創出と地域社会の活性化を推進いたします。

引き続きシルバーパートナーとして、当社の「技術格差を、解く。潜在能力を、放つ。」というミッションのもと、ファン・サポーターの皆様とともに、FC町田ゼルビアのさらなる挑戦を全力で支援してまいります。

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【制度紹介】OKR~組織で高付加価値なサービスを生み出す仕組み~

2026.03.06

リクルートページの情報を更新いたしました。

当社のパフォーマンスを支える目標管理メソッド「OKR」と、それを形骸化させないための社内制度をご紹介しております。「技術格差を、解く。潜在能力を、放つ。」というミッションの体現に向け、高い目標を掲げ達成するための工夫を楽しむ風土にご興味をお持ちいただける方はぜひご覧ください。

該当の記事はこちら:【制度紹介】OKR~組織で高付加価値なサービスを生み出す仕組み~

 

 

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イベントレポート:第67回 UV Study[フロントエンド開発を支えるツールチェイン]

2026.03.02

2026年2月6日(金)に開催しました、第67回UV Studyのイベントレポートをお届けします。
当社は、技術研鑽と知見共有を目的とした社内勉強会「UV Study」を定期的に開催しています。

3名のスペシャリストをゲストスピーカーとしてお迎え

今回のテーマは“フロントエンド開発を支えるツールチェイン”。 フロントエンド開発におけるビルドツールやリンター、フォーマッターといった「ツールチェイン」の進化は凄まじく、開発体験や生産性に直結する重要な要素です。
社外から3名のスペシャリストをゲストスピーカーとしてお迎えし、最新のRust製ツールの導入事例から、AI時代の開発思想、そして低レイヤーの実装技術まで、濃密な知見が共有されました。

登壇者:Yuji Yamaguchi 様:oxlint, oxfmt を導入して開発環境が爆速になった

最初のセッションでは、Dress Code 株式会社 Product EngineerのYamaguchi様より、昨今注目を集めているRust製のJavaScriptツール群の導入事例についてお話しいただきました。特に「oxlint」については、ESLintの50〜100倍という圧倒的な実行速度に加え、主要なプラグインルールが組み込みでサポートされている点に言及。実演では、6,500ファイルをわずか1秒で処理する圧倒的なパフォーマンスが示されました。「既存のESLint環境からの置き換えがスムーズで、Web開発者に馴染みのあるルールにも対応している」という実践的な知見は、開発速度の向上を目指すエンジニアにとって非常に刺激的な内容でした。

登壇者:赤神 青空 様:(社会実験)未経験新卒エンジニアに好き勝手やらせた1年後の開発支援ツールデッキを解剖する

続いて、株式会社スカラコミュニケーションズ / 株式会社ソーシャル・エックスで新卒1年目として激動のプロジェクト環境を駆け抜けた赤神様より、試行錯誤の末に辿り着いた「ツールデッキ」のご紹介がありました。Cursorを駆使したAIとの共生術から、Huskyを活用した「質の悪いコードをリポジトリに上げない」ためのガードレール構築まで、徹底して「人間もAIも信用しない(仕組みで解決する)」という思想が一貫していました。「『何を使うか』ではなく『なぜ使うか』が重要。ツールはあくまで補助であり、最終的にコードを理解し判断できる学習が前提である」という力強い言葉には、キャリアを問わず多くの参加者が深く頷いていました。

登壇者:kazupon 様:Oxlintのjsプラグインがどうやって動いているのか

最後に、Vue.jsのコアメンバーやIntlifyの代表として世界的に活躍するkazupon様より、Oxlintの内部構造という非常にディープな技術解説が行われました。2023年にプロジェクトが始動した背景から、2025年10月にローンチされたJS Plugin Previewの仕組みまでを網羅。特に、パフォーマンスを犠牲にしないための「Raw Transfer」や「Lazy Deserialization」といった低レイヤーの最適化手法についての解説は、まさに圧巻でした。「ESLint互換を保ちつつ、よりハイパフォーマンスな代替APIを提供する」というOxlintの設計思想を深く知る、貴重な機会となりました。

おわりに

今回のUV Studyは、最新の技術トレンドを追いかけるだけでなく、「いかにして開発の品質と速度を両立させるか」というエンジニアの本質的な問いに向き合う時間となりました。

登壇者の皆様、そして活発に質問を投げかけてくださった参加者の皆様、ありがとうございました。当社は今後も、こうした技術への飽くなき探究心を大切にし、コミュニティと共に成長し続ける場を作ってまいります。

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ユニークビジョン、SNS統合管理ツール「Belugaスタジオ」で「TikTok」の予約投稿機能を提供開始

2026.02.26

ユニークビジョン株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:白圡 良之、以下 当社)は、当社が提供するSNS統合管理ツール「Belugaスタジオ」にて、新たに「TikTok」における投稿管理機能の提供を開始しました。本機能の追加により、Webブラウザ上の管理画面にて動画・画像の予約投稿が可能となり、承認ワークフローを経た安全かつ効率的なTikTok運用を実現します。

背景

近年、企業のSNSマーケティングにおいてショート動画の活用が進んでおり、特にTikTokは主要なプラットフォームの一つとして広く普及しています。一方で、企業が組織的にアカウントを運用する際「投稿前の社内確認(承認フロー)の徹底」や「複数媒体の横断的な管理」が課題となっていました。

当社はこれまで「Belugaスタジオ」を通じて、XやFacebook、Instagram、Pinterestの統合管理を支援してまいりました 。このたび新たにTikTokに対応し、主要なSNS運用を「Belugaスタジオ」ひとつで完結できる環境を提供します。他のSNSアカウントも含めた運用の一元管理による業務効率化のほか、投稿ミスの軽減やログイン情報の管理コストおよびリスクの軽減など、企業のマーケティング活動における工数削減とリスク管理の強化に寄与します。

TikTok投稿管理機能の詳細

BelugaスタジオにTikTokの管理アカウントを登録すると、以下の機能が利用可能になります。

1. 動画・画像の投稿作成および予約管理
Belugaスタジオの管理画面から、日時を指定した予約投稿が可能です。XやInstagramなど他媒体と同様のインターフェースで操作でき、媒体ごとにツールを切り替える手間を削減します。

  • 動画投稿: 最大10分までの動画に対応し、サムネイル画像の設定も可能です。
  • 画像投稿: 複数枚の画像をスライド形式で表示するカルーセル形式に対応し、最大35枚までの画像を投稿できます。

2. 承認ワークフローを介した堅実な運用管理
Belugaスタジオの特徴である「承認ワークフロー」がTikTokでも利用可能です。投稿作成者が作成したコンテンツを、承認権限者が確認・承認してから公開するフローを徹底することで、誤投稿やコンプライアンス違反のリスクを低減します。

3. プロモーション投稿の開示設定に対応
企業が広告案件やPR投稿を行う際に必須となる「宣伝用コンテンツ」の開示設定に対応しています。投稿に適切なラベルを表示でき、透明性の高い運用を可能にします。

SNS統合管理ツール「Belugaスタジオ」について

「Belugaスタジオ」は、企業のソーシャルメディア運用における投稿管理・効果測定・ソーシャルリスニングを一元管理できるツールです 。X、Facebook、Instagram、Pinterest、TikTokに対応し、複数人で安全かつ効率的にアカウントを運用するための承認フロー機能や、詳細な分析機能を備えています 。


ユニークビジョンについて

SNSで企業と消費者のより良いブランド体験を創出するために、フルファネルでのSNSマーケティングツール『Beluga』シリーズの開発・提供を行っています。

会社概要

社名   :ユニークビジョン株式会社
所在地  :〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目34-7 NX新宿ビル2F
代表   :代表取締役社長 白土` 良之
設立   :2008年1月15日
事業内容 :SNSマーケティングツールの企画/開発/提供を通じて企業のファンエコノミーを構築するマーケティング事業
URL   :https://www.uniquevision.co.jp/

提供サービス

・SNS統合管理ツール『Belugaスタジオ』
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga/

・Twitterキャンペーン構築システム『Belugaキャンペーン for X』
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga-campaign/

・LINEキャンペーン構築システム『Belugaキャンペーン for LINE』
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga-campaignforline/

・Instagramキャンペーン構築システム『Belugaキャンペーン for Instagram』
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga-campaignforinstagram/

・TikTokキャンペーン構築システム『Belugaキャンペーン for TikTok』
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga-campaignfortiktok/

・SNSマーケティングに役立つメディア『Belugaポータル』
https://www.uniquevision.co.jp/beluga-portal/

・『Beluga』シリーズ総合サイト
https://www.uniquevision.co.jp/service/beluga-series/

本件に関するお問い合わせ先
ユニークビジョン株式会社
Belugaスタジオ担当

TEL :03-6434-9993
Mail :info@uniquevision.co.jp

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2025年の表彰式を行いました。

2026.01.12

当社は2025年12月26日、1年間の活動を振り返り、会社に特に貢献したメンバーやチームを称える「年間社員表彰式」を執り行いました。個人のスキルアップやプロジェクトの成功に留まらず、組織全体の基盤強化や文化の醸成に寄与したメンバーやチームの功績を称え、役員より金一封を贈呈しました。

受賞者紹介

新人賞
入社2年目以内の社員を対象とした「新人賞」は、ディレクターチームの小宮山が受賞しました。入社わずか9カ月という短期間で業務を習得し、高難易度の案件においても安定した遂行力を発揮しました。その成長意欲と確かな実力が高評価のポイントとなりました。

ユニークビジョン賞(UV賞)
当社のMISSIONおよびVALUEを最も深く体現した社員に贈られる「UV賞」は、ディレクターチームの宮川が受賞しました。クライアントと強固な信頼関係を築き上げ、卓越したディレクション能力で事業成長を牽引しただけでなく、常に誰よりも深く思考する姿勢が選出の決め手となりました。

技術賞
CTOが選出する技術貢献の最高賞である「技術賞」は、テックリード 兼 フロントエンド改革ワーキング・グループリーダーの矢光が受賞しました。新たな開発手法の確立および外部への情報発信を通じて当社の技術的プレゼンスを向上させたほか、社内ベースコンポーネントの整備やCMSのUI構築を主導するなど、フロントエンド領域を中心とした多大な技術貢献を果たしました。

ベストワーキング・グループ賞
チーム単位で優秀な成果を収めたグループに贈られる「ベストワーキング・グループ賞」は、サービスの持続的向上を担う「案件品質ワーキング・グループ」が受賞いたしました。当社ツールで対応可能なプラットフォームが多様化する中でも一貫したサービス品質を維持した実績に加え、既存の枠組みに満足せず、自らツールの開発や発展に挑み、精度と効率を極限まで追求した姿勢が評価となりました。

King of Belpo
当社では、感謝の気持ちを伝える際に「Belpo」という独自のポイントを贈り合うピアボーナス制度を設けています。社内で最も多くの「感謝」を集めた社員に贈られる「King of Belpo」は、エンジニアチームの勝間田が受賞しました。技術的なリードのみならず、周囲への献身的なサポートや円滑なコミュニケーションを実施し、年間で501件のBelpo(=感謝メッセージ)を獲得しました。組織の結束力を高めた功績を称えます。

MVP
最も大きな貢献を果たした社員に贈られる「MVP」は、採用/広報チームの萩原が受賞いたしました。「質の高い採用」に徹底してこだわり、組織拡大の要となる採用成果を上げたほか、広報活動を再始動して組織の安定化とブランド向上に寄与いたしました。いかなる状況下でも妥協を許さず成果に結びつけるプロフェッショナルとしての責任感は、全社員の模範となるものです。

受賞者の皆様、おめでとうございます。

当社はこれからも、受賞者をはじめとする全社員の多彩な個性とスキルを集約し、クライアントの皆様へさらなる価値を提供できるよう、誠心誠意努めてまいります。

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ユニークビジョン株式会社 2026年 年頭所感 ―技術と本質的な思考で、新しい時代のマーケティングを切り拓く―

2026.01.05

ユニークビジョン株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:白圡 良之 以下、ユニークビジョン)は、2026年の年頭にあたり、代表取締役社長 白圡 良之より、以下に謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

 

皆さん、あけましておめでとうございます。 2026年、新たな年を皆さんと共に迎えられたことを大変嬉しく思います。

昨年2025年は、生成AI(LLM)によって、業務における高度な作業の自動化が一気に進んだ年でした。 現状ではAIにもまだ限界はありますが、その進化スピードは凄まじく、「今できないこと」も明日にはできるようになる。この進化のスピードは、今だけのものではなく、今後も続いていきますし、むしろ加速します。

そんな中で、人間に求められるのは「本質的に考える力」です。 手段が自動化される分、「何のためにやるのか」「本当に価値があるのは何か」を問い続けることこそが、これからの我々の仕事になります。

まだ徹底できていませんが、自社ツールへのAI搭載、開発プロセスの効率化、そして全業務での活用。技術の変化は、ユニークビジョンにとっては、チャンスでしかありません。

そしてもう一つ、我々には昨年までに磨き上げてきた事業があります。「LINE」をベースに開発してきたBelugaキャンペーン for LINEです。 日本国内で9,900万人(2025年6月末時点)がIDを持つこのプラットフォームは、実質的に「国民全員」と繋がることができるインフラと言えます。

日本は今、人口減少という局面を迎えています。これまでのマーケティングのように、ただ数を追い求めるだけでは企業の成長は支えきれません。 だからこそ、「顧客一人ひとりを深く理解し、関係性を育み、LTV(顧客生涯価値)を高めていくこと」の重要性が、かつてないほど増しています。

我々が持つ「技術力」、「プラットフォームの活用ノウハウ」、「プラットフォームとの直接的な関係性」。これらを武器に、2026年はこれまでのSNSキャンペーン領域から、さらに踏み込んだ3つの領域へ挑戦します。

1つ目は、「CRM/ロイヤルティーマーケティング」です。 LINEというインフラ上で、9,900万人のユーザー 一人ひとりと企業が個別にコミュニケーションを取り、長期的な信頼関係を築く仕組みを作っていきます。

2つ目は、「マーケティングDX」です。 世の中の多くのDXは、顧客のSNS IDを単なる「広告配信やメッセージのターゲット」としてしか見ていません。 しかし、我々のアプローチは違います。これまでの『Beluga』シリーズの実績が示す通り、私たちは「顧客が喜んで参加したくなるブランド体験の入り口」を作ることができます。 一方的な配信ではなく、顧客自らが楽しみ、ブランドを好きになるきっかけを技術で作る。これがユニークビジョンのDXです。

3つ目は、「インバウンドマーケティング」。 インバウンド需要は現在年間4,000万人ほどですが、2030年に年間6,000万人にもなると予想されています。 日本を訪れた世界中の人々に、日本の製品やサービスの良さを深く知ってもらうこと。ここにも大きなチャンスと社会的意義があります。

「技術格差を、解く。潜在能力を、放つ。」

私たちのミッションは、これら全ての領域に共通しています。

AIの活用も、LINEでのOne to Oneコミュニケーションも、インバウンド対応もすべてこれに向かっています。そこにある「技術的な難しさ」や「一方通行なコミュニケーション」という壁を、ユニークビジョンが取り払う。 そうすることで、企業と顧客の間に「喜びのある関係」が生まれ、本来のポテンシャルが放たれます。

2026年、技術と本質的な思考で、新しい時代のマーケティングを切り拓いていきます。 今年もよろしくお願いします。

ユニークビジョン株式会社
代表取締役社長
白圡 良之

 

【会社概要】
社名:ユニークビジョン株式会社
所在地:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目34-7 NX新宿ビル2F
代表:代表取締役社長 白圡 良之
設立:2008年1月
事業内容:SNSマーケティングツールの企画/開発/提供を通じて企業のファンエコノミーを構築するマーケティング事業
URL:https://www.uniquevision.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
ユニークビジョン株式会社 担当 ︓萩原 由佳
TEL ︓03-6434-9993
Mail ︓info@uniquevision.co.jp

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X Corp.Japan株式会社のご担当者様と「キャンペーンの『今』と『これから』」についてのセミナーを開催しました。

2025.12.17

2025年11月19日、「キャンペーンの『今』と『これから』〜2025年データ総括・人気機能・2026年新サービス〜」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
セミナー前半では、X Corp.Japan株式会社 高 昊志様より、最新動向として「SNSとAIの融合」における情報収集行動の変化についてご講演いただきました。

後半には当社クライアントパートナー能澤より、2025年のキャンペーン動向を数値で振り返る「データ総括」、具体的な「最新ケーススタディ」、さらに2026年リリース予定の「新サービス」を先行公開し、施策の効果測定と戦略立案に役立つ情報をお届けしました。

当日は会場となった当社オフィス、オンラインそれぞれで約50名のマーケターや代理店企画担当者にお集まりいただき、総勢約100名の方にご参加いただきました。

また、セミナー後には懇親会を開催し、参加者の皆様による業種や立場を超えた活発な情報交換が行われました。

セミナー参加後のアンケートでは「事例や現在のXの動向が参考になった」「活用イメージが湧いた」などのお声をいただき、満足・やや満足の回答が100%という結果となりました。
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

当社は、これからも多種多様な機能を開発し、最新の傾向を踏まえたXキャンペーンで革新的なブランド体験を提供し続けてまいります。

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