Yostar: TwitterでのRTやツイートがポイント化される「エンゲージポイント機能」を活用

2021.06.14

株式会社Yostarは、同社が手掛けるアプリゲーム『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』のGW(ゴールデンウィーク)施策として、『貯めろ!アウトローポイント!』企画を実施しました。

RT・いいね・ツイートの各アクションによってポイントを獲得し、獲得したポイントに応じて豪華賞品に応募できる本施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されています。

RT・いいね・ツイートでポイントを獲得

本施策では、いいね・RT・ツイートそれぞれのアクションにより下記のポイントが獲得できるよう設計されました。

キャンペーンツイートへ「いいね」:1ポイント獲得
キャンペーンツイートを「RT」:2ポイント獲得
キャンペーンツイートのボタンからツイートor#便利屋68アニメ・@Blue_ArchiveJPをツイート:3ポイント獲得

ポイント獲得は各アクション1回ずつに限定されており、いいね・RT・ツイート全て完了すると68ポイントを獲得できます。

獲得ポイントに応じて豪華賞品へ応募可能

賞品は1ポイント・3ポイント・68ポイントを獲得した場合の3種類が用意されており、参加者は獲得したポイントに応じて賞品の抽選に参加できます。

獲得ポイントはシステムへ記録されるため、参加すると自動的に応募完了となります。
また獲得ポイントよりも少ないポイントの賞品も抽選対象となるため、68ポイント獲得した参加者は全ての賞品に対して当選する可能性があるよう設計されました。

Belugaキャンペーンの新機能「エンゲージポイント機能」が活用された本施策は参加するユーザーにとっても新たな体験となり、「何だか楽しそうな事を始めましたね(^-^)」「面白そう!」などの声があがり、ファンのエンゲージメントを高める施策として大成功のうちに終えました。

株式会社Yostar ご担当者の声

今回は弊社のアニメーションスタジオ『Yostar Pictures』にて制作したアニメCMの公開企画として、ユニークビジョンさんにご協力いただきました。
正式リリースしてから3か月が経ち、ブルーアーカイブの売りの一つであるキャラクターの魅力やドタバタの日常感を表現したアニメCMを、
既存ユーザーやブルーアーカイブを知らない方々を含め、広く伝えられるような施策ができないかと考え、ユニークビジョンの高橋様に相談させていただき本施策の実施に至りました。
機能としてはエンゲージメントポイントを使うことで、施策ツイートをRTして終わりではなく、ツイートやいいねなど複数の方法で参加できるキャンペーンを実施させていただきました。
Twitter利用者の中には、RTやツイートする事を億劫と考える方も少なからずいると考え、いいねのみでもキャンペーンに参加できるシンプルで参加しやすい環境を構築致しました。
結果として、多くのユーザー様に参加いただくことで制作したアニメCMの拡散も成功し、アニメCMを通してブルーアーカイブの魅力をより多くの方々にお伝えすることができたと考えております。
今後もユニークビジョンさんと共にユーザー様の満足度を高められる施策を提供し続けていければと考えております。

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Yostar様へのインタビュー記事はこちら
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NetEase Games『荒野行動』:ライブ配信と連動したTwitter宝くじ抽選キャンペーンを開催

2021.05.18

NetEase Gamesは、同社が手掛ける大人気バトル・ロワイアルゲーム『荒野行動』の記念日である5月5日(荒野行動の日)に、10時間にわたるYouTubeライブ配信『荒野GOGOFES』を開催しました。

当日はライブ配信と連動したTwitter宝くじ抽選キャンペーンも開催されました。
キャンペーンに参加すると宝くじ抽選番号がリプライで届き、ライブ配信中に当選番号が発表される本施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されています。

YouTubeライブ配信と連動したTwitterキャンペーン

本施策では、「#荒野行動の日」「@GAMES_KNIVES_OUT」を入れてツイートすると、抽選番号がリプライで届く仕組みとなっていました。
参加回数分の抽選番号を受け取ることが可能であり、当選発表はライブ配信中に行われます。

ライブ配信は当日14時に始まりましたが、Twitter上でのキャンペーンは12時に始まりました。
参加する時間帯によって受け取る抽選番号の組が異なり、組数は全部で5つありました。
参加回数に制限は無く各組何度でも参加可能なため、多くのユーザーが複数回参加しました。

ライブ配信中は豪華ゲストによる様々なコンテンツが放送され、コンテンツの間に各組の抽選結果が発表されました。
そのため、視聴者は各コンテンツだけでなく抽選結果の発表も楽しむことができました。

Twitter⇔YouTubeを行き来する設計

抽選番号付きのリプライにはYouTubeライブ配信のリンクが入っているため、リプライから直接YouTubeへ遷移することが可能でした。

またYouTubeライブ配信中は、各コンテンツの合間やゲームをプレイしている間の画面・コメント欄など様々な箇所でTwitterキャンペーンの告知が行われました。

・参加した回数分、抽選番号を受け取ることができる
・参加する時間帯によって、異なる抽選に参加できる
・YouTubeライブ配信中も様々なシーンでTwitterキャンペーンを告知
という綿密な設計により、5月5日はGW最終日の祝日で競合が多い中、今回のキャンペーンで使用された「#荒野行動の日」は当日のトレンド最高4位を記録しました。

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Happy Elements:友達を『あんスタ!!』に誘う招待状作成施策でTwitterトレンド1位を獲得

2021.04.13

Happy Elements株式会社は、同社が提供するスマートフォン向けゲームアプリ『あんさんぶるスターズ!!Basic&Music』のリリース1周年を記念した大型アップデートに伴うTwitter施策を実施しました。

新たに追加された「フレンド機能」の告知として実施された本施策では、Twitter上で友達への招待状を作成することができます。
トレンド1位を獲得した本施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されています。

「フレンド機能」について

友達と一緒にアプリを楽しむことができる機能です。
フレンドになると、フレンド一覧から相手のプロフィールを確認したり、アプリ内に搭載されている様々な機能を一緒に楽しむことができます。

『あんさんぶるスターズ!!』はアプリ外のプラットフォーム(Twitterなど)におけるユーザー同士のコミュニケーションが活発ですが、本機能のリリースによりアプリの中でもコミュニケーションを取ることができるようになります。

友達にオリジナル招待状を贈るTwitter施策

「フレンド機能」のリリースに伴い実施された本施策では、
カンバセーショナルカード(キャンペーンツイート)のボタンを押した後に
①自分が好きなアイドルを選択(アイドル名のハッシュタグを入力)
②友達へのメッセージを入力
してツイートすると作成した招待状がリプライで届き、リプライ内のURLから招待状をダウンロードして保存できる設計となっていました。

招待状は自分が選択したアイドルの絵柄で作成され、友達へのメッセージも合成されます。
メッセージに文字数制限は無いため、自由に入力することが可能でした。

招待状にデザインされるアイドルは全49人で、参加者は自分の推しがデザインされた招待状を友達に贈ることができました。

さらに招待状をダウンロードするページは、招待状にデザインされるアイドルごとに切り替わり、自分が選んだアイドルのUnit ProfileやMusic Videoを見て楽しむことができました。

リリース1周年記念日のトレンドを席巻

リリース1周年記念日に開始した本施策は、施策のメインハッシュタグである「#友達とあんさんぶる」がトレンド1位を獲得しました。
さらに3位「Basic」・7位「#あんスタ」・28位「フレンド機能」と多くの関連ワードがトレンド入りし、1周年記念日を大いに盛り上げました。

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スクウェア・エニックス: 新作ゲームの発売直前施策でAIを活用した診断キャンペーンを開催

2021.02.26

株式会社スクウェア・エニックスは、新作RPGゲームソフト『ブレイブリーデフォルトⅡ』の発売直前Twitterキャンペーンを実施しました。

キャンペーンに参加するとAIが適正ジョブを診断してくれる本施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されました。

AIが過去ツイートを分析して診断結果を返信

『ブレイブリー』シリーズでは、キャラクターカスタマイズに欠かせないさまざまなジョブ(職業)が登場します。
ゲーム上では物語を進めることでジョブの数が増え、キャラクターに好きなジョブを設定することができますが、今回はTwitter上で自分に合ったジョブが分かるという施策になっていました。

対象のキャンペーンツイートをRTすると適正ジョブが返信され、さらに受け取ったリプライをRTするとプレゼントキャンペーンへの応募が完了となるフローでした。
そして今回の施策では、ユーザーへ適正ジョブを返信する際に、ランダムに返信を行うのではなくAIの分析結果に応じて返信を行うという点がポイントとなりました。

当社ツール(Belugaキャンペーン)とAIをAPIで連携し、ユーザーがキャンペーンに参加すると、そのユーザーの過去ツイートをAIが分析します。
分析結果のデータは当社ツールに連携され、その結果を元に適正ジョブが返信されます。

適正ジョブの診断結果は全22種類で実際のゲーム内で使用できるジョブが返信として届くため、発売前の期待が膨らむよう設計されました。

またリプライにはウェブサイトカードが活用され、画像をタップするとスムーズに公式サイトへ遷移できる設計となっていました。

AI診断という目新しい機能を活用した本施策には多くのユーザーが参加し、大盛況のうちに終えることができました。

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Yostar:3段階のTwitter施策で新作ゲームアプリのリリース時の盛り上げを最大化

2021.02.19

株式会社Yostarは、同社の新作アプリゲーム『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』の事前登録期間~リリース時にTwitterで施策を実施しました。

Belugaキャンペーンのインスタントリプライ・リマインダー機能が活用された今回の施策は、
■事前登録期間
①自分だけのオリジナル任命状を作成できる
②ゲームに登場するキャラクターからのメッセージ動画がもらえる

■リリース時
③アプリリリース時にお知らせが届く
という3段階の構成となっていました。

①自分だけのオリジナル任命状を作成

特設サイトで名前と所信表明を入力してツイートすると、サイトで入力した自分の名前が合成された任命状がリプライで届きます。

任命状はリプライのURLからDLが可能です。
任命状をDLできるサイトには事前登録サイトへのリンクもあり、施策に参加したユーザーを誘導する導線も設計されていました。

任命状には自分の名前と選択したサークル名が入ります。

サークルは全部で10種類あり、10日間のキャンペーン期間中毎日1種類ずつ公開されました。

また、任命状に合成する名前は【ひらがな・カタカナ全角6文字以内】という制限を設け、この条件に合致しない場合や不適切な単語が含まれていた場合は再度参加を促すリプライを返信しました。

②&③キャラクターからのメッセージ動画&リリース時のお知らせを受け取る

任命状のリプライにいいねをすると、ゲームに登場するキャラクターからのメッセージ動画がさらにリプライで届きます。
またメッセージ動画を受け取ったユーザーには、アプリリリース時のお知らせがDMで届きます。

メッセージ動画は任命状同様10種類あり、受け取った任命状のサークルごとに異なるメッセージ動画が届くよう設計されました。

本施策では10日間のキャンペーン期間中に、任命状の作成やキャラクターからのメッセージ動画、さらにはアプリリリースのお知らせにいたるまで数多くのコンテンツを楽しんでもらうことで、リリースに向けての期待感を醸成することに成功しました。

株式会社Yostarご担当者様の声

この度、2021年2月4日に正式リリースとなりました「ブルーアーカイブ」の事前Twitter企画にてユニークビジョンさんにご協力いただきました。

正式リリースに至るまでの間、事前に「ブルーアーカイブ」の世界観や登場キャラクターの魅力をお伝えすることで、正式リリースまで楽しみに待っていただくことを目指した施策を検討していた際に、Twitterという多くのユーザー様が利用しているSNSに施策に絡めてゲームの魅力をお届けできればと考え、今回ユニークビジョンの高橋さんに相談させていただき、本施策の実施に至りました。

日毎で制作できる任命状の種類が異なり、かつ様々なキャラクターからのメッセージが届くなどの工夫を盛り込んだ結果、ユーザー様からの任命状に関する投稿も多く見られ、また任命状施策がキッカケで「ブルーアーカイブ」に関する会話が発生するなど大きな反響を得られる結果となり、「ブルーアーカイブ」の世界観やキャラクターの魅力を十分にお伝えできたと思っております。

今後もユニークビジョンさんと共にユーザー様の満足度を高められる施策を提供し続けていければと考えております。

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ニベア花王:オリジナルレビュー画像が作成できるTwitterレビュー投稿キャンペーンを実施

2021.01.29

ニベア花王株式会社は、同社が販売する『ニベア クリームケア 洗顔料(以下、クリームケア)』『ニベア ミルキークリア 洗顔料(以下、ミルキークリア)』のTwitterレビュー投稿キャンペーンを実施しました。

参加ユーザーが投稿したレビューを元に「美容垢」風のレビュー画像を作成できる今回の施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されました。

参加者のレビューツイートを画像に合成して返信

対象は『クリームケア』『ミルキークリア』の2種類で、商品選択後にレビューを書いたツイートを投稿するとレビュー内容が合成された画像が返信で届きます。(オートリプライ)
そして届いた画像をシェアすると、プレゼントキャンペーンへの応募が完了となります。

レビューは【  】内に記載するという参加フローで、レビュー画像には【  】内のテキストが手書きのようなフォントで合成されます。
ハッシュタグ「#肌整え洗顔ひとことレビュー」で投稿したレビューが画像に合成されてすぐに返信で届く、というフローは参加者にとって目新しく、様々なレビューが投稿されました。

レビューが合成される元画像は全14パターン(『クリームケア』7パターン・『ミルキークリア』7パターン)あり、ランダムに元画像を決定します。

ブランドセーフティーも徹底

【  】内に不適切な単語が入力されたときや、何もレビューが記載されていない場合は合成失敗の返信を行い、ブランドセーフティーも徹底していました。
また合成失敗の返信内にあるカードをクリックすると、再度キャンペーンに参加できるよう設計されていました。

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Happy Elements:『あんスタ!!』年末カウントダウンライブのTwitter施策でトレンド1位を獲得

2021.01.19

Happy Elements株式会社は、同社が提供するスマートフォン向けゲームアプリ『あんさんぶるスターズ!!Music』のアプリ内で開催したカウントダウンライブに関わる2つのTwitterキャンペーンを実施しました。

ライブのオリジナルチケットを発券できる「#ESチケ発券チャレンジ」ではBelugaキャンペーンのインスタントリプライ機能、ライブ終了後に推しキャラから年賀状が届く「#あんスタ推しと年越し」ではリマインダー機能が活用されています。

1.#ESチケ発券チャレンジ

1つめのキャンペーンは、参加するとカウントダウンライブのチケットを受け取ることができるライブ実施前の施策でした。

チケットにはアカウント名と席番号が自動的に合成されるため、自分だけのオリジナルチケットを発券することができます。

アイドルは全51人で、自分の好きなアイドルを1人だけ選んでチケットを発券することができます。

開始直後から非常に多くのユーザーが参加したことで開始後約1時間で「#ESチケ発券チャレンジ」がTwitterのトレンド1位に浮上し、その後数時間1位をキープしました。

さらに関連ハッシュタグである「#年越しあんさんぶる」もトレンド入りし、またアリーナチケットが発券されたユーザーの喜びのツイート・スタンドチケットが発券されたユーザーがアリーナを求めるツイートなどが増加し、「アリーナ」というキーワードもトレンド入りしました。

また発券されたチケットはTwitterアカウントのヘッダーに設定できるため、ヘッダーに設定してライブを楽しみに待つユーザーも多数見受けられました。

本施策は驚異的な参加数を記録し、カウントダウンライブ開催前に多くのユーザーのモチベーションを高めるキャンペーンとなりました。

2.#あんスタ推しと年越し

2つめのキャンペーンは、参加するとカウントダウンライブ終了後にアイドルから年賀状が届く、ライブ終了後もユーザーのエンゲージメントを高める施策でした。

年賀状もチケット同様に全51種類あり、また年賀状は何度でも参加できるため51種類全てをコンプリートするユーザーもいました。
(「#あんスタ推しと年越し」「#アイドルの名前」「@ensemble_stars」の3つを入れてツイートすると、何度でも参加可能)

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coly:ユーザー同士の協力で敵を倒すTwitter上のゲーム企画を開催

2020.12.17

株式会社colyは、魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』の1周年記念施策として、「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」を開催しました。

参加者同士が協力してTwitterに襲来した厄災から世界を守る本施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されました。

参加者同士が協力して厄災から世界を守る

本企画は、キャンペーンツイートのカードをタップ後にツイートをすると討伐に参加することができ、参加後には厄災の残HP(ヒットポイント)が記載された動画付リプライが届きます。

厄災の残HPは参加ツイート数 に応じて減少するため、参加者同士が協力してたくさんのツイートを行うことで厄災を倒して世界を守ることができる、というコンセプトでした。

残HPによってリプライの動画は切り替わるため、参加時の状況により様々な動画を楽しむことができました。そしてHPが無くなった後に参加すると、一緒に戦った魔法使いのお祝いメッセージ動画がリプライで届きました。

5日間連続で厄災が襲来

『魔法使いの約束』には5つの国が存在し、5日間連続で開催された本企画では毎日異なる国に厄災が出現しました。

リプライで届く動画は開催日によって切り替わり、各国の魔法使いのメッセージを楽しむことができました。

そして5日間毎日厄災の討伐に成功し、成功へのお礼として毎日異なるゲーム内アイテムのプレゼントが発表されました。

本企画はTwitter上で完結するゲーム性の高いコンテンツがファンの中で話題となり、多くのユーザーが参加し1周年を盛り上げる施策となりました。

株式会社colyご担当者様の声

「魔法使いの約束」は、異世界に召喚された賢者と、世界を襲う<大いなる厄災>に立ち向かう役目を持った21人の魔法使いの姿を描いた、魔法使いと心を繋ぐ育成ゲームです。
2020年11月の1周年を迎えるタイミングで、ユーザー様が魔法使いたちとともに戦うことで、彼らとユーザー様の絆を深めることができたらという気持ちを込めて企画を実施いたしました。
期間限定の企画でしたが、ユーザー様から多くの反響があり、「毎日参加できるのが楽しい」「リプライに魔法使いたちと戦った証拠が残るのが嬉しい」などのお声も多くいただきました。
今後もユーザー様に楽しんでいただける企画を別の形で実施できればと考えております。

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明治『きのこたけのこ2020』:Twitterで長期的に楽しめる育成型ゲームキャンペーンを実施

2020.09.01

株式会社明治は、『きのこたけのこ2020』においてスポーツをテーマにした新感覚の育成型ゲームキャンペーンを実施しました。

約4か月にわたりTwitterで実施された今回の施策では、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されています。

『きのこたけのこ2020』について

5回に分けて実施された今回の施策は、
第1弾:レスリング
第2弾:陸上
第3弾:体操
第4弾:柔道

で各種目の食べ技を習得し、習得した技を元に第5弾でできの山さんやたけ里ブラザーズと戦うというフローになっていました。

また第1弾~第4弾で食べ技を習得した方の中から抽選で、期間限定デザインのきのこの山・たけのこの里やオリジナルQUOカード、さらに純金きのこの山・たけのこの里がプレゼントされました。

第1弾~第4弾 〈食べ技の習得〉

第1弾~第4弾は約1ヶ月ごとに種目が切り替わり、きの山さん・たけ里ブラザーズそれぞれのアカウントで実施されました。

第1~4弾は、きの山さん・たけ里ブラザーズの対象ツイートをRTもしくはキャンペーンサイトからツイートすることで参加可能でした。
参加後には、習得した食べ技がリプライで届きます。

食べ技はきの山さん・たけ里ブラザーズで1種目5種類ずつ、全20種類ありました。
また1種目5種類の中で確率を設定し、なかなか出現しない食べ技をつくることで何度も参加して全種類コンプリートを目指して楽しめる設計となっていました。

第5弾〈食べ技の習得〉

第5弾では、第1弾~第4弾で習得した食べ技を元にきの山さん・たけ里ブラザーズとの対決が開催されました。
レスリング・陸上・体操・柔道の各種目で対決を挑むことができるため、第5弾までに習得した様々な技で思う存分に楽しむことができます。

第1弾~第4弾とは異なり、第5弾はカンバセーショナルカードでの参加となりました。
対決したい種目や食べ技を選んでツイートすると、対決結果がリプライで届きます。

対決結果はきの山さん・たけ里ブラザーズで各15種類ずつ、全30種類ありました。
第1弾~第4弾の食べ技と同様に確率を設定し、負けの結果の中にもレアパターンが存在する仕様でした。

第1弾~第4弾で技を覚えて第5弾ではその技を元に戦うというゲーム性、また第1弾~第5弾通してバリエーション豊富なパターンを用意することで参加するたびに異なる結果を楽しむことができる設計、さらにきの山さん・たけ里ブラザーズ2つのアカウントでそれぞれ挑戦できる点など様々な工夫により、2020年のきのこの山・たけのこの里企画も多くの方が参加し大盛況のうちに終えました。

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Tencent Games:ゲームアプリのスクショで参加するTwitterスタンプラリーを開催

2020.08.26

Tencent Gamesは、同社が手掛ける超大作MMORPGゲームアプリ『コード:ドラゴンブラッド』の夏の企画として、Twitterでのスタンプラリーを実施しました。

最大3つのスタンプを集められる今回の施策には、Belugaキャンペーンのインスタントリプライ機能が活用されています。

スタンプラリーについて

キャンペーン期間中、スタンプがもらえる3つのイベントが順を追って開催されました。
集めたスタンプの数によって抽選でプレゼントが用意されており、また8月14日の『龍と花火』はゲーム内のイベントとも連動していました。

スタンプラリーに参加する際はゲームアプリ内で各イベントのお題に合わせた場面のスクショを撮り、指定ハッシュタグ+@CodeDragonBloodを付けてツイートするとDMでスタンプが届きます。

イベントごとにお題が分かれており、「#ドラブラで夏解禁」+「#夏の風物詩」or「#真夏の仲間」or「#龍と花火」のハッシュタグを追うと、参加者が投稿した様々な場面の画像で溢れています。

参加履歴に応じてスタンプカードを返信

スタンプカードのパターンは全7種類あり、イベントの参加履歴に応じて返信を出し分けていました。
日時やキーワードではなく、過去の参加履歴に基づく返信の出し分けは初の導入となります。

お題が全て発表された後は3つのスタンプが揃ったカードのシェアも多く、またお題にそった様々な場面のスクショ画像が投稿され、ゲームアプリと連動したスタンプラリー企画は大成功のうちに終えました。

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