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スマートフォン(スマホ)アプリ開発コラム

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これからプログラミングを学ぶならどの言語? 稼げるエンジニアになるためにはこれだ!

これからプログラミング言語を勉強しようと思っている方に、今後仕事で活用できる6つのプログラミング言語を紹介したいと思います。

今回紹介する言語はこの6つです。

  • JavaScript/HTML5/CSS3
  • C#
  • Java
  • PHP
  • Swift
  • Erlang

一つずつ紹介していきましょう。

JavaScript/HTML5/CSS3

JavaScriptは主要なブラウザが実装している言語であり、Webページを快適にしようという目的で作られているので、これは学んでおくと役に立つ場面が多いでしょう。 HTML5はウェブアプリのプラットフォーム機能や、マルチメディアとしての機能が搭載されており、Adobe FlashなどいくつかのプラグインはHTML5が普及すれば必要なくなるとも言われています。 CSS3は、ウェブページのスタイルを指定するための言語です。その第三世代ですのでCSS3と呼ばれています。フォントや色、背景などの指定を行います。

C#

これはマイクロソフトが開発したプログラミング言語です。C++を発展させ、Javaの影響を受けた言語でもあります。ツールも非常にしっかりとしており、使いやすい言語といえるかもしれません。

Java

非常に幅広いシチュエーションで使われる言語であり、スマートフォンのようなモバイル端末からスーパーコンピューターのような非常に高度な処理をする目的でも使われています。JavaScriptとは別物です。

PHP

PHPはウェブのアプリケーションに特化した言語です。チャットなどを作る際にはこのPHPを使うと良いです。正式名称は「PHP:Hypertext Preprocessor」といい、名前のとおり動的に生成されるページの作成に向いています。

Swift

これはApple社のiOSやOSXのためにWWDC2014で発表された言語です。以前からApple社製品に使われていたObject-Cとも共存できます。以前よりも短いコードで同様の動きをするため、作業時間も少なくなりそうです。

Erlang

Erlangはエリクソン社が開発した言語です。他の言語にはない機能や、管理しにくかった機能を標準機能として搭載しています。Erlangは他の言語に比べ、簡潔に構成されていますが、プログラム構造が他の言語とかけ離れた構成になっています。後から学ぶとややこしいかもしれませんが最初に学ぶ言語としては良いかもしれません。

まとめ

数多くある言語の中から、今後需要のありそうなプログラミング言語をまとめました。どの言語を選択する場合であっても、世の中の技術革新に伴って、勉強を続けていくことは何よりも大事な要素です。


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アプリ開発の目的共有、スケジュール、コスト感の合意

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お客様の現状課題やご要望をヒアリングし、開発の目的を共有いたします。その上でスケジュールや費用のお見積りをして、プロジェクト開始となります。

アプリの要件定義、基本設計

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UI/UX、デザイン、画面設計

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詳細設計と開発

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テスト/デバッグ

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アプリ審査/リリース

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運用開始

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