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スマートフォン(スマホ)アプリ開発コラム

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スマホデビューしたらまず入れておきたいアプリ12選

最近新しく発売される携帯電話はスマートフォンが圧倒的に多く、フィーチャーフォン(いわゆるガラケー)を持っている方を見かけることも少なくなってきたような気がします。とは言え、誰にでもスマホ初心者だったころがありました。

そんな初心者の頃に入れておいて便利だったアプリをまとめておきました。

1. LINE

世界でユーザー数が4億人を突破したと言われる大人気アプリです。iPhone、Androidに対応しています。スタンプも使える楽しいチャットや「LINEディズニーツムツム」に代表されるようなゲームだけでなく、もちろんパケット代だけで通話もできます。また最近になって決済や送金なども手数料無料で出来るようになりました。さらには関東圏内限定ではありますがタクシーを呼ぶこともできます。ただのチャットアプリに留まらず、今もどんどん便利な機能や楽しめるゲームを追加しているLINEを入れずにスマホライフは楽しめないと言っても過言でないほど必須のアプリです。

2. Skype

PC版でもおなじみのSkypeです。世界中でチャットやお互いの顔を見ながら話せるビデオ通話のできるすごいアプリです。iPhoneやiPad、Androidにも対応しています。LINEの登場まではチャットアプリ、無料通話アプリと言えばSkypeの独壇場でした。グループビデオ通話ができますので、今でもビジネスシーンではLINEよりもSkypeを使う機会が多いようです。またSkypeを使ったオンライン語学スクールも出てきています。

3. LogMeIn

これはiPhone、iPad限定のアプリになります。Wi-Fiや3G経由でパソコンをリモートコントロールできるアプリです。パソコン側にも同名のソフトウェアをインストールしておく必要はありますが、インストールできる台数に制限はありません。

外出先からでも自宅のパソコンを動かせるので、例えば会議に使う大事なデータを忘れてしまった際に取りに帰らなくてもこれがあれば、パソコンを動かせるのでメールするなりクラウドに入れるなりの作業がスマホで出来ます。ただしパソコンを起動させることはできませんので、パソコンの電源は入れっぱなしにしておくことが必要です。

4. ショートカット集

こちらもiPhoneのアプリになります。ウィンドウズのショートカットコマンド集です。慣れてしまっている人には不要かも知れませんが、稀にど忘れした際にちゃちゃっと調べることができるのでかゆいところに手が届くアプリと言った位置づけでしょうか。

5. WorldCard Mobile

iPhoneにもAndroidにも対応した名刺管理アプリです。ビジネスシーンでは非常に多くの名刺交換があり、管理するのが大変です。このアプリは名刺をカメラアプリで撮影するだけで書かれている情報を読み込んでくれる便利なアプリです。

読み込んだ情報はそのまま連絡先に登録できます。また既存の情報に新たな情報を統合することもできるので、名刺交換が多い方には有益なオススメのアプリです。

6. Epson iPrint

Wi-Fiネットワーク内にあるエプソンのプリンターに、パソコンを経由せずに写真を印刷できるアプリです。スマホで撮った写真を印刷するのに、パソコンを起動して、パソコンとスマホをUSBケーブルで繋いで、パソコンからスマホにアクセスして…というプロセスがすべて省略できます。またプリンターでスキャンしたものをスマホに送ることも出来ますし、PDF化することもできますので使い勝手がいいアプリです。プリンターがネットワークプリント対応であること、Wi-Fi環境が必要となりますが、非常に便利です。

7. ホワイトボード

アプリ名そのままの機能を持つ便利アプリです。「Simple is the Best」の王道をいくようなアプリです。シンプルなだけでなく、画面の保存ができたり、「Dropbox」に送ることもできるので気が効くアプリと言えるでしょう。

8. ComicGlass

漫画を自分でPDF化し、スマホやタブレットで読むという使い方もこの端末ならではの楽しみ方でしょう。それを可能にするのが、この「ComicGlass」です。

PDF形式はもちろんZIP形式のファイルもそのまま閲覧できる便利なアプリです。見開きでスキャンしたファイルを分割することも、1ページずつスキャンしたファイルを見開き対応にすることも可能なので、スキャンの際にあまり気を使うことなく進められるので作業が捗ります。単純にPDFファイルのリーダーとしても優秀なアプリです。

9. CamScanner Free

スマホをスキャナに変えるという、これも便利なアプリです。ただしこれは無料版となっておりますので、画面の一部に広告が入りますし、作成したPDFにはぼかしが入ります。そのため、このアプリはあくまでも試用版という位置づけになります。試してみて問題ないようでしたら、正式版を購入すれば広告やぼかしは消えます。

10. メニュー+0

自分の電話番号やメールアドレスなどを表示したいときに、ガラケー時代には「メニュー」と「0」を押して表示していましたね。その機能をアプリ化したのがこの「メニュー+0」です。自分の連絡先を表示する以外に機能はありませんが、いざというときに活躍してくれるアプリです。

11. LED Sign

iPhoneやiPadを電光掲示板のように使えるアプリです。あまり利用機会は多くないのかもしれませんが、様々な種類のアニメーションで効果的に使えます。

12. iSafePlay

写真や動画にパスワード設定をして隠すことのできるセキュリティアプリです。わりとこのようなアプリは多いのですが、「iSafePlay」にはダウンローダーとしての機能も持ち合わせているので、音楽ファイルや画像ファイル、動画ファイルなどをウェブ上からダウンロードするのにも役立てる多機能なアプリです。さらにはミュージックプレイヤー、ビデオプレイヤーとしての機能もあるのでこれ一つあれば多くの場面で活躍してくれることと思います。


お急ぎのアプリ開発でも対応いたします。まずはお問い合わせください。

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開発の流れ

アプリ開発の目的共有、スケジュール、コスト感の合意

アプリ開発の目的共有、スケジュール、コスト感の合意

お客様の現状課題やご要望をヒアリングし、開発の目的を共有いたします。その上でスケジュールや費用のお見積りをして、プロジェクト開始となります。

アプリの要件定義、基本設計

アプリの要件定義、基本設計

アプリの基本的な設計を行います。サーバの有無など必要なハードウェア構成など全体の大枠も決定されます。また、アプリに対してもだいたいの画面数など構成の概要を決定していきます。

UI/UX、デザイン、画面設計

UI/UX、デザイン、画面設計

基本設計で決定された画面に詳細な動作やレイアウトなどを設計します。ボタンタップ時やフリック時などの入力に対する動作や表示項目などはこのフェーズで決定されます。アニメーション効果なども含めてユーザが画面から得る情報の全てはこのフェーズで決定されます。

詳細設計と開発

詳細設計と開発

基本設計やUI/UX、デザインに基づき詳細設計と開発を開始します。サーバサイドとの連携手順やデータベース設計などもこのフェーズに含まれますので、案件によっては様々な技術者が招集され実際の開発が進んで行きます。

テスト/デバッグ

テスト/デバッグ

要件定義、基本設計や詳細設計などで定義されたご要望の内容が正しく実装されているかを、試験仕様書に基づいて実施いたします。バグが存在すれば修正し、品質がリリース基準を満たすまでデバッグを行います。

アプリ審査/リリース

アプリ審査/リリース

テスト完了後、お客様のリリース承認をいただきましたら、アプリ審査申請を代行いたします。申請の際に必要な入力項目についても、弊社で対応いたします。申請後、アプリがストアで公開されるまで責任を持って対応いたします。

運用開始

運用開始

リリース後もバグ修正やOSバージョンアップなどによるアプリ修正などを対応します。なお、保守方法はご契約時に合意した内容に準じます。

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